
平成23年度物流セミナーを上記日程で開催いたします。
多数のご参加をお待ちしています。(一般の皆様も多数ご参加ください。)
↓ 下記の参加申込書をダウンロードいただき、トラック協会までお申込みください。
鹿児島県トラック協会タンク部会では全日本トラック協会タンクトラック・高圧ガス部会が
実施する「荷卸し時相互立会い推進全国一斉キャンペーン」に協調し 実施します。
キャーンペーンの目的をご理解の上、ご協力賜わりますようよろしくお願 い申し上げます。
・実施期間 平成23年11月1日(火)から平成23年11月14日((月)まで
平成23年9月15日鹿児島県トラック研修センターにおいて標記コンクール審査会を行い、応募総数4,647作品の中から、各学年の最優秀賞1点、優秀賞5点、佳作5点の入選作品合計66作品が決定いたしましたのでお知らせします。
なお、入選作品については、"「夢のあるトラック」絵画コンクール"ページでご覧いただけるよう、現在準備中です。
平成23年度「夢のあるトラック」絵画コンクール入選者名簿.pdf
昨年6月28日から全国37路線50区間で高速道路無料化社会実験が開始され、当県においても、鹿児島西IC~市来IC間、加治木IC~末吉財部IC間が実験路線となり、更には実験路線の拡大が公表されましたが、3月11日に発生した東日本大震災の影響もあり、6月19日をもって終了しました。
鹿児島県トラック協会では、無料化社会実験終了に伴う影響等についてのアンケート調査を実施し、その調査結果をまとめました。
当協会では、トラック運送業界が果たす経済的・社会的役割や業界の取り組みについて、消費者や荷主企業への関心と理解を深めることを目的に広報活動を行っております。
この活動の一環として、鹿児島県内の小学生を対象に「夢のあるトラック」と題して「こんなトラックがあったら楽しいな」「こんなトラックを作ってほしい」などの夢を描いてもらうと同時に、トラックはみんなの町を走る身近な存在であることを認識してもら、さらには児童の図画工作の高揚を図ることを目的に標記コンクールを実施いたします。
多くの作品応募をお待ちしております!! (各小学校へは案内を送付致します。鹿児島市内を除く小学校は各市町村教育委員会を通じて案内を送付致します。)
詳しい内容は、募集要項をご覧下さい。
また、作品を提出される際は必ず作品の中央下に表題紙を貼付して下さい。
学校単位の場合は、作品名簿の添付もお願い致します。
表題紙及び作品名簿はダウンロードしてお使いください。
募集要項 「夢のあるトラック」絵画コンクール募集要項(23年度).pdf
表 題 紙 表題紙.pdf (PDF) 表題紙(新).xls (EXCEL)
作品名簿 作品名簿.pdf (PDF) 作品名簿.xls (EXCEL)
全日本トラック協会では、平成23年3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」で被害を受けたトラック運送事業者の経営安定確保に資するため、今般の地震による災害を、全日本トラック協会の「近代化基金運営要領」に規程する激甚災害と認定し、融資事業を実施することになりましので、お知らせいたします。
詳細は会員ネットワークをご覧下さい。
「かごしまトラック情報4月号」にも掲載する予定です。
平成23年2月18日(金)~22日(火)の5日間、山形屋1号館6階大催場にて
開催されていました「第1回消費生活エキスポかごしま」の中で、当協会が行っていた
大型トラックのタイヤ1本の重さは何kgでしょう? というクイズの正解は・・・
52.3kgでした。
いかがだったでしょうか?
応募箱はずっしり重く、多くの方にご来場いただき、感謝しております。
ありがとうございました。
クイズの正解者の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。
また、ご提供いただきました個人情報は商品発送以外の目的で使用いたしません。
社団法人鹿児島県トラック協会
会 長 外 薗 輝 蔵
新年明けましておめでとうございます。
平成23年の新春を迎え、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。
こうした経済情勢のなか、トラック運送業界を取り巻く環境は厳しい状況が続いていますが、昨年4月に宮崎県で口蹄疫が発生し、鹿児島県の輸送にも大きな影響が出ました。
県ト協ではいち早く対策本部を立ち上げ情報収集に努め、リアルタイムに会員に情報を提供すると同時に、飼料・畜産部会を中心に県境の曽於支部・国分支部・北薩支部の会員事業者が県内に侵入させないよう懸命な防疫体制をとった結果、7月末に終息宣言を聞くことができました。
[ 続きを読む ]今年6月28日から高速道路無料化社会実験が開始され、鹿児島県内においても、鹿児島西IC~市来IC間、加治木IC~末吉財部IC間が実験路線となっております。鹿児島県トラック協会では、今回の実験についてどのような影響があったのかを把握するとともに、今後の参考とするため標記アンケートを実施し、その調査結果をまとめました。
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