
当協会では、トラック運送業界が果たす経済的・社会的役割や業界の取り組みについて、消費者や荷主企業への関心と理解を深めることを目的に広報活動を行っております。
この活動の一環として、鹿児島県内の小学生を対象に「夢のあるトラック」と題して「こんなトラックがあったら楽しいな」「こんなトラックを作ってほしい」などの夢を描いてもらうと同時に、トラックはみんなの町を走る身近な存在であることを認識してもら、さらには児童の図画工作の高揚を図ることを目的に標記コンクールを実施いたします。
多くの作品応募をお待ちしております!! (小学校への案内については、鹿児島市内を除く各市町村教育委員会を通じて案内を送付しております。)
詳しい内容は、" 平成22年度「夢のあるトラック」絵画コンクール募集要項.pdf"をご覧下さい。
また、作品を提出される際は必ず作品の中央下に 表題紙.pdfを貼付して下さい。
トラック運送業界が果たす経済的・社会的役割や業界の取組みについて、広く理解を深めていただくことを目的に、全日本トラック協会では10月9日を『トラックの日』と定め、さまざまな広報活動を展開しています。当協会でも、下記のとおり広報イベントを予定しています。
【日 時】 平成22年10月17日(日) 10:00~16:00
【場 所】 マリンポートかごしま(鹿児島市中央港新町) ~申請中~
【予定内容】 ・平成22年度「夢のあるトラック」絵画コンクール表彰式、入賞作品の展示
・交通安全教室
・リサイクルフリーマーケット
・魚のつかみどり
・トラック輸送、環境に関するパネル展示 他
※ イベント内容が決定次第ご案内します。
宮崎県で、家畜伝染病「口蹄疫」に感染した疑いのある牛が、
確認されました。隣県の鹿児島県は日本有数の畜産県であり、
口蹄疫が発生すると、甚大な被害が予想されます。当協会では、
飼料・畜産輸送部会を中心に、
「鹿児島県トラック協会口蹄疫防疫対策本部」を設置しました。
口蹄疫を絶対に発生させないために、皆様のご協力をお願い致します。
県ト協では、毎年、県内の新入学1年生に交通安全教材を贈呈しておりますが、3月26日(金)に鹿児島県教育委員会を訪問し、里村副会長、有馬副会長から交通安全標識入り定規17,000枚を贈呈しました。
受け取った鹿児島県教育委員会の服部正人教育次長は「子供たちが交通安全への意識を高めるものとして非常に役立つ。」と感謝の言葉を述べられました。
また、3月31日(水)にも鹿児島市教育委員会を訪問し、有馬副会長から上林房一正教育部長に定規6,000枚に贈呈しました。
標記件につきまして、政府は「景気対応保証制度」を創設し、平成22年2月15日から実施する旨の発表がありました。
詳しくは、中小企業庁ホームページhttp://www.chusho.meti.go.jp/kinyu/2010/100205KeikiSupport.htm
または、こちらをご覧下さい。
当協会では、鹿児島県長距離物流効率化対策推進会議の提言を受け、トラック運送事業の経営基盤強化を目的に「物流効率化センター」を設置しましたが、同事業の一環として下記のとおりセミナーを開催します。
日 時:3月9日(火) 13:30~
場 所:鹿児島サンロイヤルホテル
1F エトワール
テーマ:グッドスピリッツ
講 師:西 太一郎 氏
(三和酒類㈱ 代表取締役会長)
参加を希望される方は、2月26日(金)までに参加申込書( 物流効率化セミナーのご案内 )にてお申込み下さい。
国土交通省と高速道路各社は、物流への影響を考慮し、年末年始の渋滞を分散させる対策がとられました。
鹿児島県トラック協会では、今回の対策についてどのような影響があったのかを把握するとともに、今後の参考とするため標記アンケートを実施し、その調査結果をまとめました。
鹿児島県トラック協会では、「みんなで考えよう!トラックのこと」をテーマに、トラック協会の取組み紹介や消費者の皆さんに馴染みのある引越しや宅配についての情報提供やビデオ上映による運送事業のご紹介を行います。
詳細については鹿児島市HPをご覧下さい。
1月25日(月)鹿児島市内において平成21年度物流セミナーを開催しました。
講師に慶應義塾大学経済学部教授の金子勝先生を招き、「これからの日本経済と企業経営」と題してご講演いただきました。
当日は、会員事業者と荷主企業の皆様、一般の方々の約250名にご来場いただきました。
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